業務プラットフォーム · 複数プロダクト

GoDX

CONTACT / 導入・機能はご相談

複数の業務を、専門のプロダクトで。

GoDXは、業務に応じた複数のプロダクトを展開するプラットフォームです。勤怠・HRのKintai、飲食店運営のTempo、チームのコミュニケーションを支えるChat、タスク・プロジェクト管理のTask。飲食店向けの一製品ではなく、異なる業務領域を支えるプロダクト群として開発しています。

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GoDX 公式サイト · godx.jp ↗

業務プラットフォームGoDX

業務ごとに、専門のプロダクト。

GoDXと、その中で展開する主なプロダクトの構成図。
WHO IT IS FOR

人事・店舗運営・チームの情報共有を見直したい企業へ。

勤務の記録はKintai、注文から会計までの店舗業務はTempo、日々のやり取りはChat、担当する仕事と進捗はTask。それぞれが異なる業務を受け持ちます。GoDX全体を一度に導入する前提ではなく、まず整理したい業務と必要なプロダクトからご相談いただけます。

製品ごとに開発・提供状況は異なります。利用できる機能、料金、導入条件、製品間の連携範囲は個別に確認します。ここで紹介する構成は、すべての製品が提供済み、またはすべてのデータが自動連携することを示すものではありません。

FEATURES

一つの製品ではなく、業務を支えるプロダクト群。

GoDXはプラットフォームの名称です。Tempoはその中の飲食店向けプロダクトであり、GoDX全体を指す名称ではありません。

01

Kintai · 勤怠・HR

従業員情報、雇用契約、シフト、打刻、申請・承認、月次締めを扱う

02

Tempo · 飲食店運営

テーブル注文、ハンディ、POS、KDSと、本部の商品・メニュー・在庫管理を支える

03

Chat · チームコミュニケーション

チャンネルやメッセージを通じて、チーム内の情報共有を支える

04

Task · タスク・プロジェクト管理

プロジェクトとタスクを整理し、取り組む仕事と進捗を共有する

それぞれの業務に、専用のプロダクトを。

人を管理する仕事、店舗を動かす仕事、会話をする場、進捗を確認する場。役割を分けて考えることで、どの業務に何が必要かを整理します。

勤怠・HR

Kintai

従業員情報と、日々の勤務記録をつなぐ。

従業員台帳・契約・配属から、シフト、打刻、休暇、修正申請、承認、月次締めまでを扱います。従業員、店舗責任者、本部・人事の役割に応じて、勤務データを確認し、給与処理へ渡す情報を整理します。

Kintaiの機能を見る →
飲食店運営・POS

Tempo

注文から調理、会計、本部の管理まで。

テーブル注文・テイクアウト・スタッフ用ハンディなどの注文接点を、POS、KDS、厨房・レジの伝票出力につなぎます。本部では商品、メニュー、レシピ、在庫を管理。店舗ワークステーション、店内LAN、クラウド同期を組み合わせ、店舗の業務を支えます。

Betoya(ベト屋)の開発事例を見る →
チームコミュニケーション

Chat

チームのやり取りを、共有できる情報に。

チャンネルとメッセージを中心に、チーム内の会話や情報共有を支えるプロダクトです。誰と、どの話題を共有するかを整理し、日々の連絡を業務の中で扱います。音声連絡を中心とするGoDX Talkとは、用途の異なるプロダクトです。

Chatについて相談する →
タスク・プロジェクト管理

Task

取り組む仕事と進捗を、チームで共有する。

プロジェクトとタスクを整理し、未着手・進行中・完了といった状態で仕事を捉えるプロダクトです。会話をする場とは別に、実行する仕事を管理することで、チームが現在の状況を確認できるようにします。

Taskについて相談する →

必要な業務から始め、
連携の範囲を決める。

例えば、まず勤怠の記録と承認を見直すならKintai、注文と会計の流れを整えるならTempoが検討の入口です。チームの情報共有にはChat、実行する仕事と進捗の管理にはTaskというように、目的からプロダクトを選びます。

複数の製品を使う場合は、利用者・組織・権限の扱い、共有するデータ、運用担当を事前に確認します。連携は「同じブランドだからすべて自動でつながる」と考えず、実際に利用する構成と提供状況に合わせて設計します。

HOW IT CONNECTS
  1. 01対象の業務を整理
  2. 02プロダクトを選ぶ
  3. 03利用範囲・連携を確認
  4. 04導入と運用を検討
WHAT WE LEARN

プロダクトで学び、
開発に活かす。

人事、店舗、コミュニケーション、仕事の進捗は、それぞれ異なる使い方と責任の範囲を持ちます。業務ごとの専門性をプロダクトに持たせながら、複数のプロダクトを利用する際の分かりやすさと運用の整合性を考える。その経験を、企業向けシステムの設計に活かしています。

技術と開発の考え方を見る →
プロダクト一覧へ →

いま困っている仕事から、
一緒に整理しませんか。

企画書や要件定義書がなくても構いません。
現在の状況と、実現したいことをお聞かせください。